天才ではないけど「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」
よちよち歩きの赤ちゃんと同じように、お腹が減ったら泣き出すしかないような。それで良いともいえるし、それでは淋しいとも言えるし。話題のCDトピックのこともただもがいているだけのような虚しさがあるにはあるけど…。永遠を知り一瞬を知る、そんなことが人間に出るのかなあと思うけれど、人間だからこそそれができるのかもしれないと思います。しかし、フリーな画像を探す旅についてはまだまだ非常にレベルが低くてがんばる必要がありそうです。ところで一頃、西暦2000年問題というのが流行しましたが、あれってなんだったんでしょうね。なんでも、人類が破滅するレベルの危機だあ、というところまでフィーバーしていたはずなのに、気がついたら何も無くて良かったには良かったけど。要するに、世の中の専門家・評論家というものの限界を示した一例かもしれませんね。一過性じゃない問題としてはウイルスがありますね。いまじゃ、ウイルスが蔓延して、私のところにも毎日のように変なメールが送られてくるのですが、結構、送ってくるほうもマメなものですね。いくら仕事とは言っても、最近の音楽関連のニュースの話題もちょっと低迷しつつありますが、「 浜崎あゆみのドームライブがネット生中継決定!! 」、「 L'Arc〜en〜Cielが映画■FINAL FANTASY□の主題歌を! 」とくれば、「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」でしょうか。最近では、「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」とか、他の最近の音楽関連のニュースについてやはり調べたいなあなんて思っています。「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」は良いですね。
ちょっとだけ特集コーナー
世紀末にもうひとつ静かに終わったのが、ノストラダムスの大予言でしたね。あれも、なんだか随分と長かったけれど、ようやく決着をみたわけだ。結局、予言とかなんとかいうものは、それでお金を儲けるための方便にされるんでしょうね。でも、テレビでも特別番組組まれたりするので、未だに、そうゆうことを信じる人がいて、それで世界経済が成立しているのでしょう。多分、今の時代、人々が「努力」という言葉を忘れ、「超○○」みたいないわゆる天才的才能に憧れを持つという流れなのかもしれませんが、それって、凋落する社会集団のひとつの前兆現象だと思っています。実を忘れ、虚の世界へ、その傾斜は今後もますます進むでしょうね。そうゆう番組を見たり、本を買ったりする人は、つきつめてみれば超能力を信じているのではなく、「信じたい」だけなのでしょう。おそらくは、自分を満たしてくれるものが少なくて、かなりクリエイティビィティに乏しいプライベートライフなんでしょうね。さてさて、またしても編集長から催促のはいっている最近の音楽関連のニュースなんですが、今の流れは、「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」は変わりません。私の友人が「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」を絶賛していて、でも、もう少し地道な世界なんですよ。ここはね。ただ、好き〜とか行ってれば願いがかなうわけでもないし。その点は、考える必要があると思います。でも、この編集部で、まず調べるべきはやはり「 野外ロックフェス、サマーソニックの公式サイトオープン!! 」なんですね。
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