
ソニーが、報道向けに
2足歩行ロボットの新技術発表会を開催しましたよね。この中で、従来の2足歩行から“走るロボット”へと進化した新QRIOを披露したのが印象的でした。QRIOは2000年に発表された2足歩行可能な小型ヒューマノイドロボットで、当初は「SDRシリーズ」の名がつけられていたが、その後いくつかの改良が加えられ、2003年9月にQRIOと改称されたみたいですね。当日の様子をキャプチャーしたビデオが掲載されていましたが、ロボットがダンスを踊るところがなかなかに近未来感があって良かったです。

さてと、ロボットについていろいろと話していたら、大変なことを思い出してしまいました。地上波デジタルもいいけれど、実のところはいま就職問題が急場で、ロボットなんかにかまっている暇もないくらいなんです。それで最近見つけたところに、
色々な仕事があって登録しておくと有利なサイトがあるのですが、友人というかライバルはここでうまいこと成功したとききかなり驚いています。それと
就職・転職にはやはり資格が重要でしょう。その中でも、やはり時代の流れからもIT系の資格はとても人気があるようですね。パソコンやネットのことだけではなく、結構色々と悩んでいるのです。

ROBO-ONEは、2足歩行するロボットがその「強さ」を競い合う格闘競技大会。主に個人やサークルなどが自作のロボットで参加しているのですが、最近、かなりの盛り上がりを見せているようです。参加ロボットの基本条件は、2足歩行型であることと、屈伸動作ができるということ。大きさは20〜120cmと幅広く規定されているため、多彩なデザインや大きさののロボットが参加していてみているだけで面白いです。

アニメなどの世界においてロボットといえば、鉄腕アトムやサイボーグ009のように、人間と同様な感情をもちながら、人間よりも優れた能力を有し、人間を救う超人的な存在、これは英雄・ヒーローですよね。しかし、もっとすごいのが、ドラえもんのように、ロボットであることの悩みだとはかなぐり捨てた、もっとロボットであることを自然に受け止められる、日常的なロボットですね。

ちょっとここでまたまたお勉強の話題ですが。お勉強といっても女の子にもてるためには英語ですね。これが、
私のように英語の苦手な人間でもできそうなものをみつけました。一応、毎日ちょっとした時間に使うだけで、もういくつかのフレーズを覚えることができました。これはちょっとオススメでしたね。